カスタマイズ
では、早速、A.B.C.のカスタマイズを・・・・、
いやいや、A.B.C.付属のカスタマイズを起動している風景を。
Maizeという迷路ゲームのFlashをひろりん!氏が作ったので、
その迷路の設定ファイルを作成するCast A MaizeというVB6ソフトを作ったのでし。
でもバグっているのがバレバレでし。
VB6でアルゴリズムなんてやってられないのでし。(泣)
結城 浩: Java言語で学ぶデザインパターン入門
オブジェクト指向プログラミングのアルゴリズムとも言えるデザインパターンに関する良書。 解説というより、学習書として、各パターンを最初から順に読み進めていくうちに、いつの間にか、オブジェクト脳に変わっていくのが体感できます。 (★★★★★)
林 晴比古: 新Visual C++6.0入門 ビギナー編
まったくの素人の私が始めて買ったVC++本。 突っ込んだ内容はなく、VC++の独特の流儀の入門。 ただ、やはり、MFCの解説は十分でない。 (それでも、VC++本としては、個人的に好み) (★★★)
林 晴比古: 新Visual C++6.0入門 シニア編
VC++の入門後に読む本。 これも、最初から順に読んでいくと、だんだんとVC++の全貌が明らかになっているという意味で良書。 但し、やはり、MFCの解説にはなっていない。 (★★★★)
稲葉 一浩: Boost C++ Libraryプログラミング
C++規格策定委員会から独立した人たちが、立ち上げた、C++のSTLの拡張ライブラリの解説本。 VC++で、tokenizerや正規表現から果てには、メタプログラミングまで、もはやC++中毒みたいな内容になってます。 (★★★)
柏原 正三: 標準C++の基礎知識 実践編
ANSIのC++に関する突っ込んだ内容の本。 「string」「iostream」から、「テンプレート」果ては「STL」まで、VC++本にははい、C++の置くの深さを体験できます。 (★★★★)
瀬尾 佳隆: Visual C++6.0によるCOMプログラミング
え~、MSのVC++コードたれまくりの、敷居が高いCOM解読書です。能書きはいいんで、一度軽く読んだら、後は目次で事例を読んで実際にプログラムした方が早いです。 (★★★)
林 晴比古: 新Visual Basic入門 ビギナー編―Ver.6.0対応版
VB6の文法解説と、簡単なActiveXコントロールの紹介です。ActiveXがMFCをラッピングしているので、初歩的なVB6プログラミングをこの本を通して体感できます。 (★★★)
林 晴比古: 新Visual Basic入門 シニア編―Ver.6.0対応
ほぼVB6で実用的なActiveXの羅列です。主にリファレンスとして使用しましょう。 結構色々なActiveXのVB6での使用の仕方やノウハウが書かれている良書です。 (★★★★)
谷尻 かおり: Access VBA応用プログラミング―Access2000徹底入門
これは、VBA for ACCESSにおける開発の解説書なのですが、載っているコードはほとんどそのままVB6で使用できます(どっちもVBやし)。VB6でデータベース操作をやりたい方にはお勧めです。 (★★★★)
松田 猛: Visual Basic6.0 300の技
VB6のテクニックのレファレンスです。 幅広い分野のチップテクなので、一応押さえておくのもいいかもしれません。 (★★★)
松田 猛: Visual Basic 6.0 300の技 ネットワーク+データベース編
あくまでチップテクであって、リファレンスとしては役に立ちますが、VB6の中身の理解にはなりません。 (★★★)
ガリバー: Visual Basic6.0 300の技 API+COM編
こいつもリファレンスです。 但し、VB6やってるだけでは絶対分からない、Win32APIについての解説と、そのAPIをVB6で利用するための、プログラムファイルをCD-ROM化されている点で、便利です。 (★★★)
丸の内 とら: Let’s COMコンポーネント―VBで作って使う実用サンプル集
この本を読むと、VB6で簡単にActiveX(COM)コンポーネントを作成できるようになります。但し、目次がダメ。 (★★★★)
では、早速、A.B.C.のカスタマイズを・・・・、
いやいや、A.B.C.付属のカスタマイズを起動している風景を。
Maizeという迷路ゲームのFlashをひろりん!氏が作ったので、
その迷路の設定ファイルを作成するCast A MaizeというVB6ソフトを作ったのでし。
でもバグっているのがバレバレでし。
VB6でアルゴリズムなんてやってられないのでし。(泣)
A.B.C.の基本操作をしています。
子ウィンドウを開いて、「リモコン」にてボタン上をホバーさせているだけで、
上下左右スクロール、SHIFTキー押下+ホバーでウィンドウサイズ変更、
ALTキー押下+ホバーでウィンドウ移動!
うんうん、うん?・・・あぁ、バックフォームをひらいちゃった・・。
そしてブラウジングもせずに、マイズ(迷路ゲーム)をラウンチして遊んだり、
FSP(MP3プレーヤ)をラウンチして、音楽聴いたり・・。
もはやブラウザの紹介ではありましぇん。orz
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